BAマイルで取ったJAL特典航空券で大阪1泊2日旅行

[記事公開日]2016/07/02
[最終更新日]2017/03/09

BA(ブリティッシュ・エアウェイズ)のマイルで取ったJAL特典航空券での大阪1泊2日旅行のレポートです。

金沢、大阪連チャン旅行決定までの流れ

6月6日の夜、Twitterでフォローしている菅野完さんの『日本会議の研究』(扶桑社新書)刊行記念トークショーが6月10日、大阪で開催されることを知った。

行きたいが、その直前の6月8日~6月9日が金沢1泊2日旅行。旅行が続き、私も体力的に大変だが、奥さんにも迷惑かけてしまう。

金沢1泊2日旅行については、別ブログで書いてる旅行記も参考に。

東京でもトークショーが開催されないか確認してみたら、6月20日に中野で開催されるという。しかし、20日は前々から決めていた那覇旅行の日のため行けない・・・

奥さんは、翌日午前中に帰ってくるなら、という条件でOKしてくれた。

大阪行きを強行することにした。トークショーまでの間に『あさが来た』関連の大同生命大阪本社ビル見学や『真田丸』関連の史跡めぐりをしよう。

BAマイルでJAL115便(羽田-伊丹)の特典航空券を予約

しかし、大阪行きを決めたのが旅行日3日前なので、もうANAもJALも特典航空券を取ることができない。ANAもJALも特典航空券の申込期限は搭乗日の4日前まで、だ。

そこでBAマイルの出番。

BAマイルを使って、同じワンワールドに加盟するJALの特典航空券を取る場合、搭乗日当日でも予約ができる。しかも、特典航空券に必要なマイル数もJALマイルより少なかったりと何かとお得。詳しくは、BAマイル→JAL特典航空券→JGCカウンター発券が超絶お得且つ便利にまとめてあるので参考に。

今回はBAのマイルを使って、11:30発のJAL115便(羽田-大阪(伊丹))の特典航空券を予約した。片道で4,500マイル。復路は飛行機にするか新幹線にするかまだ決めていなかったので取らず。
取ろうと思えば当日取れるからね。

ホテルは、スターポイントを使って、SPG系列のシェラトン都ホテル大阪を予約した。

寝坊してJAL115便に乗り損ねる

9日は25時頃帰宅したが、結局寝たのは27時過ぎ。

起きたのは10時!

11:30発のJAL115便にもう間に合わない!

BAのカスタマーセンターに電話して、フライトの変更をお願いしたが、impossibleだった。また、キャンセルはできるが、マイルは戻ってこない。戻ってくるのは諸税の290円だけ。トホホ。

スターポイントで予約したシェラトン都ホテル大阪はキャンセル料かかるのか?確認しようと思って、パソコン操作していたら、キャンセル料はかからないことを確認できた。しかし、旅行自体をまだ諦めたわけではないのに、間違えてそのままキャンセル手続きしてしまった。トホホ。

再びBAマイルでJAL119便(羽田-伊丹)の特典航空券を予約

このまま大阪行き自体をキャンセルするかどうするか。行かなかったら後悔しそうだ。やはり行くことに。1泊分の下着の替えとモバイルバッテリーなどの必要最低限のものだけリュックに詰める。今回はスーツケースなし。

BAマイルでまだJALの特典航空券を取れることを確認。

時間がないので羽田空港へ向かう電車の中で、13:30発のJAL119便の特典航空券を取った。

また、大阪MKタクシーの空港定額タクシーもスマホから予約した。

あとは間違えてキャンセルしてしまったホテル問題だが。

再度、スターポイントを使って、シェラトン都ホテル大阪を取ろうと思ったがもう取れなかった。ホテルは大阪着いてから考えよう。

12:40に羽田空港第1ターミナルに到着。JGCカウンターに行って、発券手続き。ちなみに、BAマイルを使ったJAL特典航空券では予約時に座席指定ができない。非常口席が空いていたのでそちらにしてもらった。

羽田空港のJGCカウンター

その後、トイレを借りに、サクララウンジへ。

羽田空港のサクララウンジ

サクララウンジにこんなプライベート性の高い席あったんだね。

羽田空港のサクララウンジのプライベート性の高い席

搭乗。

JAL SKY NEXT機材。

JAL SKY NEXT機材のJAL119便

機内WiFiは15分無料体験ができるが、500円払ってフライト中、無制限に使えるモバイル・フライトプランを利用。WiFiがあるとGoogle Mapsで位置情報が分かってよりフライトを楽しめる。

モバイル・フライトプラン

だが、非常口席はちょうど羽のあるところなので景色見づらい。

あれは大島だね。

飛行機から見た大島

高層ビルが林立する大阪市街地。大都会だね。

飛行機から見た大阪市街地

淀川。

飛行機から見た淀川

大阪MKタクシーの空港定額タクシーで伊丹空港から大阪市内へ

伊丹空港到着。

予約した大阪MKタクシーがどこに停まっているのかわからない。電話して合流できた。いつもはこの蕎麦屋前で待ち合わせなんだそうだ。

伊丹空港のそじ坊

大阪、夏である。

大阪の夏の青い空

ワンボックスの8人くらい乗れるタクシーだった。

大同生命大阪本社ビルへ向かってもらう。

車中からシェラトン都ホテル大阪に電話して、スターポイントで予約した宿泊を間違えてキャンセルしてしまった旨を伝える。再度、スターポイントで予約できないか尋ねたがやはり無理だった。
今日の最安値は18,000円だという。高い。できる限りのアップグレードはさせてもらいますので、というので予約することに。

市内はえらく渋滞してたな。

大同生命大阪本社ビルの特別展示「大同生命の源流 加島屋と広岡浅子」

大同生命大阪本社ビル前に到着。

大阪MKタクシーの空港定額タクシー。伊丹空港から大阪市西区までで3,900円+高速料金。

連続テレビ小説『あさが来た』のヒロインあさの嫁ぎ先の「加野屋」のモデルの「加島屋」。その「加島屋」があった場所に建っているのがこの大同生命大阪本社ビル。

うまく収まりきらない。

大同生命大阪本社ビル1

少し斜めから。

大同生命大阪本社ビル2

これが土佐堀川か。連続テレビ小説『あさが来た』のドラマ原案本のタイトルが『小説土佐堀川-女性実業家・広岡浅子の生涯』。

土佐堀川

大同生命大阪本社ビル内に入り、2階の「大同生命の源流 加島屋と広岡浅子」の展示へ。

大同生命大阪本社ビルの2階

特別展示「大同生命の源流 加島屋と広岡浅子」

『あさが来た』放映時には大変な賑わいであったそうだが、今は数組が訪れているのみ。

これは預申金子之事(あずかりもうすきんすのこと)(新撰組借用書)。

預申金子之事(新撰組借用書)

慶応3年(1867年)12月8日に、新撰組が加島屋から金400両(現在の貨幣価値に換算すると約2,000万円)を月0.4%の金利で借り、翌年の5月までに返済するという内容の借用書とのことで、土方歳三が署名、保証人として近藤勇も署名している。

ドラマでも山本耕史演じる土方歳三が加野屋にお金を借りにくるという胸熱シーンがあったが史実だったようだ。

日付に注目して欲しいが、借用書の日付の翌日には「王政復古の大号令」が発せられ、翌年1月3日からは鳥羽伏見の戦いが始まる。

借金は返されたのか?

この後、一ヵ月も経たない一八六八(慶応四・明治元)年一月三日には鳥羽伏見の戦いが勃発、幕府軍として戦い敗れた新撰組も大坂を退去します。結局、借金は完済されないまま加島屋の手元に借用書が残り、こうして現在、我々が目にすることとなったのです。

借金は返された? 大同生命所蔵の新撰組借用書 – もっと知りたい広岡浅子 | 大同生命の源流

とのことだ。

一方、こちらは、奉預御金之事(あずかりたてまつるおんきんのこと)。

奉預御金之事

加島屋が、大久保市蔵(大久保利通)と木戸準一郎(木戸孝允のこと)から、金7,500両(現在の貨幣価値に換算すると約3億7,500万円)を3年間、年利4%で預かることが記載されている。

新選組は加島屋から借金をしたが、明治新政府の大久保市蔵と木戸準一郎は加島屋に預金したということだね。

こちらは旧高松藩主であった松平家に提出した借用金の返還に関する願書。借用金の内4割を即納することにより残り6割を棒引きするという内容で、広岡久右衛門と信五郎、あさの連名で提出されている。

加島屋から松平家への再願書

「惣花」という加島屋ゆかりの日本酒があると紹介されていた。是非飲んでみたいね。

加島屋ゆかりの惣花

展示鑑賞後、タクシーを拾いシェラトン都ホテル大阪に向かってもらう。

ホテルの近くに、真田丸があったと推測される大阪明星学園がある。そちらに寄ってもらってからホテルに行くことにした。

真田丸跡地

大阪明星学園のグラウンド前にやってきた。

この坂道の左側が大阪明星学園のグラウンド、右側が心眼寺。

大阪明星学園前の坂道

千田嘉博の『真田丸の謎 戦国時代を「城」で読み解く』によれば、この辺りが真田丸の本丸部分だという。

また、この本によれば、真田丸は、「大阪冬御陣之図」(福井市立郷土歴史博物館蔵)、「大坂真田丸加賀衆挿ル様子」(永青文庫蔵)、「大坂城仕寄之圖」(国立国会図書館蔵)で描かれているように、「惣構から突出する」「半円形の砦」と考えられてきたが、実際はむしろ「方形」で、

大阪城から切り離され、惣構とは弾も届かない二〇〇メートルもの谷で隔てられた孤立無縁の小城

であるとのこと。

ちなみに、こちらが「大阪冬御陣之図」(福井市立郷土歴史博物館蔵)。

大阪冬御陣之図(福井市立郷土歴史博物館蔵)

この坂道の中ほどに真田丸顕彰碑が建てられていた。

真田丸顕彰碑

幸村はすぐに大坂城の弱点が南側にあるのを見抜き、出丸を構築した。これが「真田丸」で、幸村は慶長十九年十二月四日、ここ「真田丸」を舞台に前田利常・松平忠直・井伊直孝・藤堂高虎ら徳川方の大軍を手玉にとった。
「真田丸」の場所については、元禄年間(一六八八年~一七〇四年)に作製された大坂三郷町絵図に「真田出丸跡」として明示されており、それによると現在の大阪明星学園の敷地が「真田丸」の跡地であることが明らかである。今はグラウンドになっているため、かつての面影は全く失われているが、真田幸村はこの場所で徳川方相手に大勝利を得たのである。

顕彰碑に貼られていた「大阪冬の陣図屏風」(原本・模本)は、「東京国立博物館情報アーカイブ」で見ることができる。

C0009735 大坂冬の陣図屏風 – 東京国立博物館 画像検索
C0096326 大坂冬の陣図屏風(模本) – 東京国立博物館 画像検索

真田丸の攻防はその右隻第5扇と第6扇に描かれているが、第5扇(模本)と第6扇(模本)の上部分を連結したのが以下の写真。

大阪冬の陣図屏風の真田丸攻防

左の砦が真田丸。赤一色の軍装「真田の赤備え」が確認できる。砦の外の部隊も赤備えなので真田軍と勘違いしそうだが、こちらは井伊直孝の軍。元祖赤備えは武田家家臣の飯富虎昌(おぶとらまさ)・山県昌景(やまがたまさかげ)。武田家滅亡後、徳川家康は武田家旧臣の多くを家臣に組み込むが、その多くを井伊直政配下とし、その赤備えも継がせていた。

現在地はここだが、現在は建物に邪魔されて大阪城を望むことはできない。

Google Maps上の真田丸跡地

心眼寺へ。真田信繁とその嫡男・大助の菩提を弔うために江戸時代に建てられたという。

心眼寺

真田信繁のお墓。

心眼寺の真田信繁のお墓

また、お墓は確認しなかったが、京都見廻組の桂早之助、渡辺吉太郎の墓所でもあるらしい。

ホテルへ。

シェラトン都ホテル大阪のツインルーム

シェラトン都ホテル大阪にチェックイン。

一応、SPGアメックスを持ってきた。SPGゴールド特典で16時までのレイトチェックアウトが可能になるが、翌朝は朝一で帰らねばならない(涙)

別ブログのSPGアメックスのメリットとデメリットも是非参考に。

部屋は17階。

キングベッド+ダブルベッドのツインルームにアップグレードされていた。一人で、しかも短時間しかいないのでもったいない。

シェラトン都ホテル大阪のツインルーム(窓側)

シェラトン都ホテル大阪のツインルーム(ベッド側)

シェラトン都ホテル大阪のツインルーム(デスク側)

シェラトン都ホテル大阪のツインルーム(ユニットバス)

部屋から大阪城方面を見ると、大阪城の緑がなんとか視認できた。

シェラトン都ホテル大阪から大阪城方面

西成へ

少し休んでから、タクシーでドヤ街として有名な西成へ。真っ昼間からカラオケのできるスナックが軒を連ねていて独特の雰囲気。

西成のスナック街

スーパー玉出の脇の細い路地へ。

西成のスーパー玉出

上半身裸の人とか歩いていてこれまた独特の雰囲気。高齢者が多い。東京だと山谷のような雰囲気。

西成警察署。

西成警察署

この地域、なかなかタクシー通ってなくて、拾うのに苦労した。

この後、真田信繁が大阪夏の陣で戦死した場所とされている安居神社に行ったが拝観時間が終わっていた・・・

安居神社の拝観時間

『日本会議の研究』刊行記念トークショー

ホテルへ帰って、すぐにトークショーが行われるスタンダードブックストア心斎橋へ向かう。

スタンダードブックストア心斎橋

スタンダードブックストアは文具や雑貨、服なども置いてあるおしゃれな書店だ。

会場のカフェは本屋さんとは別の入口で、地下にあった。

スタンダードブックストアカフェの入口

スタンダードブックストアカフェの内部

ワンドリンクでアイスコーヒーをもらい、背もたれのある端の席に。

『日本会議の研究』刊行記念トークショーの資料

朝の10時から何も食べてなくて、お腹空いてもいいはずだが、連日の深酒で胃腸が弱っていて、食欲がわかない。

菅野完さんのTwitterはフォローしているが、『日本会議の研究』自体は読んでいない。このトークショーでそのエッセンスを知ることができれば、と思っていた。

菅野完さんは、Twitterのプロフィール画像の強面とは違い、柔和な感じの「ちっさいおっさん」だった。しかし、声量が大きく、滑舌が良く、生命力強そう。

睡眠不足もあり、すっごく眠かったのだが、最後まで興味深く話を聞くことができた。

21:30にトークショーは終了。

うえしまで串揚げ

事前に近辺の寿司屋もチェックしていたのだが、どうも寿司という気分でもない。

せっかく大阪に来たので串カツ屋に行くことに。テリヤキで調べた「うえしま」という串カツ屋に電話したら、空いてるとのことだったので徒歩で向かう。

うえしま – 心斎橋/串揚げ・串かつ [食べログ]

しかし、大阪は強面の、肩でもぶつかったら凄まれそうな怖い人が東京よりずっと多い印象・・・

22時前に入店。スナックのような内観のお店。

ストップと言うまで出てくるらしい。そんなにお腹へってないのでとりあえず10串お願いした。

キス。

大阪うえしまのキスの串揚げ

牛肉。

大阪うえしまの牛肉の串揚げ

名物らしいイカの雲丹のせ。めちゃ旨。

大阪うえしまのイカの雲丹のせ

なんだっけ?のカニクリームソース。

大阪うえしまのチーズのカニクリームソース

アワビ。

大阪うえしまのあわびの串揚げ

トコブシとしいたけ。

大阪うえしまのトコブシとしいたけの串揚げ

鮎。

大阪うえしまのあゆの串揚げ

旨くて食欲出てきたので、10串以上行けると伝える。

なんだっけ?

大阪うえしまのあゆの串揚げ

カニとしいたけのえんどう豆のソース。

大阪うえしまのカニとしいたけのえんどう豆のソース

牛肉の豆板醤巻。

大阪うえしまの牛肉の豆板醤巻

チーズしょうが。

大阪うえしまのチーズしょうが

あさりのスープ。子持ち昆布入り。

大阪うえしまのあさりのスープ

カニの爪。

大阪うえしまのカニの爪の串揚げ

結局13串でお腹いっぱいになった。

ビール2杯飲んで、12,000円だった。

ちょっと高いかなと思った。これで8,000円位だったらまた来ようという気になるのだが。

あとで、食べログのレビューを見たら、24串食べてワインも飲んだ人の会計が16,000円と書いてあって、釈然としない。また別の人のレビューを見たら「どんぶり勘定」と書いてあった。間違われたのかもしれない。まぁ、いまさらどうしようもないが・・・

22:45頃、店を出る。

ズーミナミ

歩いて、宗右衛門町という繁華街へ。

ガールズバーの女の子が外で客引きをしている。

ギラギラしてるなー。

大阪の宗右衛門町

旅先でオスカー系列のキャバクラに行くことが多いのだが、その本店ともいうべきズーミナミへ。

大阪のズーミナミ

ボーイにいつものように好みを伝える。あまり意味ないかもしれないが・・・

フロアに入った瞬間、凄い音楽うるさくて、ザ・キャバクラって感じで凄い場違いな印象を受けた。

しかも、なかなか女の子案内されないし。

余りのうるささに耐え切れず、VIPルームはないのかと聞いた。VIPルームはないが、少し段の高いスペースが一応VIPフロアになっているという。そこは少し静からしいのでそちらへ移動。

確かに静かで会話もしやすい。

そこから見える所にハーフ顔の遠目からはキレイに見える子がいたので場内指名をした。コロンビアとスペインのハーフの子で、とてもひょうきんな子で楽しかった。

その後、すぐ近くの席にいる女の子の横顔が可愛く見えたのでまた場内指名。ま、わざわざ大阪まで来て遠慮しててもしょうがないからね(笑)

でも、その子には指名のお客さんがいたので、なかなか着いてもらうことができなかった。ようやく来てくれたその子(れなさん)は、真正面から見るとキレイ系の子で、『あまちゃん』の足立ユイちゃん(橋本愛)に似ている。

ただ、今までの子とは打って変わって(笑)、あまり喋ってくれないのでとっつきにくかったが、笑うと凄く可愛い。まだ入って一ヶ月位とのことなので、これからに期待。

ホントはもっといたかったが、明日は7時には起きて、新幹線で家に帰らなくてはならない。25時頃、店を出て、タクシーでホテルへ帰る。ホテルの前のコンビニでビールを買い、部屋で少し飲んだ後、寝た。

※このレビューはれなさんの許可済み。

のぞみ308号で東京へ

翌日は7時に起きて、8時にホテルを出て、8時半頃新大阪駅に到着。

新大阪駅の新幹線の改札口

新幹線ホームからの景色。

新大阪駅の新幹線ホームからの景色

8時47分発ののぞみ308号東京行きに乗車。

のぞみ308号

朝食。

のぞみ308号で食べた朝食

途中、京都駅から東寺の五重塔が見えた。京都も行きたいの。

京都駅から見える五重塔

睡眠不足で今回の旅行記書く元気もなく、ずっと寝ていた。

12時に自宅到着。

金沢1泊2日旅行(6/8-6/9)、大阪1泊2日旅行(6/10-6-11)の連チャンというハードスケジュールだったが、無事終わってホッとしている。

次は京都かな。

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